【実体験】年下男子を彼氏にする方法とは?【誰でもできる】

もう40歳なのに、20代のイケメン俳優が大好き。自分よりもかなり年下のアーティストやタレントのファンで「私には〇〇がいるから彼氏なんていらない!」と強がってみるものの、本当はドラマのヒロインみたいな恋愛観をどこか捨てきれない・・・これ、まんま以前の私でした。

 

現在40代の私ですが、20代の男性とお付き合いしています。別れたとしても、次の人は割とすぐに見つかると思ってます。(笑)

 

そんな私が考える、超年下男性を彼氏にする方法をシェアしたいと思います。

【実体験】超年下男子を彼氏にする方法とは?【誰でもできる】

外見を磨くことも大事ですが、実は中身のほうが大事です。中身が変わるとそれに伴って外見の見え方も確実に変わるからです。

年齢に対する意識を変える・捨てる

「若いっていいわねー」「おばさんだから」こんなNGワードは絶対に口にしません。自分をおばさんだと思うのは絶対に良くないのでやめましょう。

 

おばさんではなくて、成熟した大人の女性です。戸籍上の年齢なんて重要ではありません。見た目年齢や心の年齢が大切なんです。歳を取ることは悪いことではないし、今若い人も生きていればいつかは歳をとります。だから、若い人も私達と何ら変わらないんだということを考えておきましょう。

新しいこと・ニュースに興味を持つ

今世の中でどんなことが起こっているのか、自分の周りでどんな変化が生じているのか敏感になっておきましょう。

 

発信はしませんが、見る専門で今世の中でどんなことが流行っているのかSNS等でチェックしています。そして、謎な言葉が出てきたらすかさずググります(笑)それでもわからなかったら息子たちに聞いたり、彼氏や友達に聞いたりしています。

自分に自信を持つ

私が以前観た映画「アイ・フィール・プリティ!」は、太り気味の冴えない女性がヒロイン。容姿にコンプレックスがあった彼女が、頭を打ったのがきっかけで自分が「絶世の美女」に見えるようになり、自信に溢れた魅力的な女性に変わるという話でした。

 

映画の中でヒロインは痩せてもいないし、外見上は何も変わっていません。変わったのはマインドだけなんです。なのに、周囲の彼女に対する評価は高まり、観ている私も「なんかきれいに見えてきた・・・」ってなりました。(笑)

 

「皆私を好きになって当然!だって私は素敵な女性なんだから」自分がそう思って生きると周囲も影響されて対応が変わります。私自身も自己肯定感がとても低かったのですが、マインドが変わってから20代男性に道で声をかけられるようになりましたよ。

年下世代の人と仲良くなる

私が今一番仲良くしている人たちは、男女ともに一回り以上年下の友達が多いです。ゲームの話、おもしろい動画の話、政治の話、音楽の話、アニメの話・・・いろんな話ができてすごく楽しいです。

 

同年代より上の知人もいますが、一緒にいても話が弾まない!話題が豊富な人もいますが、昭和の薫りがする思い出話をされるとちょっとがっかりします。過去の話も時には面白いけど、今現在を楽しむことのほうが大事だと思うんです。

今の自分をリセットして年下彼氏をゲットした人

今の人間関係での自分のイメージがあるから、急にリセットなんてできないよーって思うかもしれませんが、実はそれが今はかんたんにできるんです。例えば、私の友人たちは恋活アプリPCMAXで次々に年下彼氏を見つけています。

 

彼女は最初婚活しようと思って婚活アプリに登録してみたらしいんですが、40代女性の需要がなさすぎて悲しくなってきたので利用をやめました。婚活は諦めてPCMAXに登録してみたら、恋愛なれしていない感じのアラサー男子から次々メッセが来て・・・なんと選び放題だったそう!

 

そんなアホなーと思ったけど、地味で控えめな女性だった友人はアプリデビューで見違えるようにきれいになったし、年下彼氏の写真も見せられたので嘘ではなさそう。

 

40代女性でも、身ぎれいにしているとすごくモテるらしくチヤホヤされるの久しぶり!って言ってました。

 

いいなぁ・・・40代女性がチヤホヤされるなんてなかなか普通はないことですよね。私も今の彼と別れたら、早速PCMAXに登録してみようかな(笑)

40代は新しい自分で新しい恋ができる!

現在の自分を変えたい、でも周りの目が気になる・・・そう思ったら、今はネットの世界があります。

 

自分の普段の生活で接点がない人間関係なら、理想の自分になりきることもできます。誰もリアルな自分を知らないんだから、恥ずかしくないし「私はもとから自信満々な自己肯定感に溢れた人間なんだ」って思い込んで、そう振る舞えばいい。

 

最初はぎこちないかもしれませんが、慣れてきたら「こっちの自分が本当の自分だったのかも?」って思えるようになってきます。その時はもう新しい自分に変われたということかも。